

*カウンセリングについて
電話では基本的に簡単なご相談のみしか受け付けておりません。
カ ウンセリングをお受けになりたい場合、保険診療時間内に一度受診くださいますようお願いします。(保険診療は予約はありません。)
もちろん予算に合わせて最大限効果のある方法をご提示いたします。
お支払方法は現金のほかクレジットカードも使用可能です。
お気軽にお電話でお問い合わせいただくか受診して下さい。
*料金について
現金かクレジットカードでお願いしています。
患者さまのカードのご契約内容によっては分割のお支払もできます。
*治療について
予約状況によりますが、ほとんどの治療内容は来院された当日に施術可能です。 施術内容によっては近日中に大切なご予定がある場合は治療の日程を調整しますのでご相談下さい。
妊娠・授乳中の治療はお勧めしていません。
生理中はほぼ全ての治療は問題ありませんが、お肌が敏感になっている場合がありますので、状態によっては治療の延期をご検討ください。
未成年の方の場合は、保護者の方の同意を得てから治療を行っています。施術までに同意書をご提出いただくか、一緒に来院して下さい。
学生の方は一部学割りの施術料金を設定 しているものもございますので、お気軽にお受けいただけるかと思います。
残念ながら適応外になります。しかし、しみと思われていてもほくろや炎症後色素沈着や肝斑などの場合には一部保険適応の治療方法をご提示できます。

赤み、かさぶたなどダメージの少ないIPL(光)治療ですこしずつ薄くしていく方法をお勧めしています。
エステで行っているところもありますが、クリニックで扱っている医療 機器の多くは海外で承認された安全で、かつ高い効果が認められたものになります。
ごくまれにあります。ほくろやいぼを取った後に、口のまわり、肩、前胸部でケロイドや肥厚性瘢痕(盛り上がったきずあと)になりやすい方がいます。これは体質によるものがほとんどです。万が一、ケロイドになってしまった場合には、内服薬や注射によって治療を行うことがあります。
しみの中には、繰り返し再発してくるものがあります。ただし、多くの場合は紫外線防止が不十分なことが原因になります。UVケアをしっかりすれば再発防止は可能です。
しみのレーザー治療後に、炎症後色素沈着という特別な反応を起こすことがあります。内服や美白外用剤などでより早く改善させることができます。

くまの種類はいくつかあり、原因もさまざまです。それぞれ治療法も異なりますので、一度診察をさせてください。血行が悪い方は酸素の少ない青黒い血液が滞ってしまっている場合、メイクやアレルギー疾患などによる色素沈着の場合、眼周囲のおちこみによるたるみの場合があります。
まずは、血行改善のため冷やすと温めるを繰り返してしっかり保湿をしてください。大体の方がこの他に色素沈着とたるみを合併していますので、改善法はご相談下さい。それぞれ治療法が異なりますので一度診察させて下さい。
目の周りは皮膚がデリケートなので過度のマッサージは厳禁です。多くの方は、色素沈着とたるみ合併していますので、レーザーやビタミンイオン導入、ヒアルロン酸注入によって改善が見られます。

タイタンという赤外線治療等を行っています。痛みもほとんどなく1〜3ヵ月に一度行うだけでよい気軽なレーザーで人気です。他にはヒアルロン酸の注入を行っています。こちらも半年から1年効果が持続します。
状態にもよりますが、最初は医師の指示通り1〜3ヵ月毎に行って下さい。その後3〜6ヵ月毎にメンテナンス治療で継続してもらうと、より効果的に継続できます。

にきび治療には適切な併用治療が必要となります。炎症性のにきびが多発している方、にきびのあとが特に目立つ方、コメドというにきびのもとが多発している方、などひとりひとり症状が違います。症状を正確に診断して治療法を選択しているので、高い治療効果が得られます。当院ではピーリング、光治療、内服、外用薬などの併用で相乗効果を出すようにしていきます。
針などで、にきびの膿を排出させて治りを早めることができます。
抗生物質の内服をしてもらいます。
にきびに対する塗り薬は、炎症を起こした赤にきびに対する抗 生剤の塗り薬のほか、コメドという膿をもっていないでき始めのにきびも改善させる塗り薬もあります。症状に応じて処方しますのでご相談下さい。
にきびの赤みや色素沈着を早く良くするためには、IPL(光)治療やイオン導入、内服・外用をおすすめします。にきびあとのへこみが気になる方には光、レーザー治療の他、ヒアルロン酸注入をおすすめします。

厚生労働省に認可された医療用のレーザー脱毛専門機器でその効果には驚くほどの違いがあり、安全かつ確実に脱毛できます。
ほとんどの方で治療が可能です。光に対するアレルギーがある場合を除いては、アレルギー体質でも治療可能です。
可能です。但し、軽い痛みを伴う治療ですので、無理のない範囲で治療を受けることをお勧めします。
施術前に剃るだけにしてください。抜いてしまうとレーザーの反応が弱いため効果が乏しくなります。

耳のピアスは冷却して痛みを感じないようにして行います。専用の機器を使用して一瞬で開けてしまうので痛みはほとんどありません。ボディピアスは局所麻酔を行ないます。特別にごく細い針を用いたり、針を刺さずに圧をかけて麻酔薬を浸透させたり、ご負担が軽い方法で行いますのでご安心ください。
1ヶ月ほどでピアス穴が安定して、好みのピアスに付け替えることができます。その間は消毒、ぬり薬などのアフターケアをしてもらいます。

ほとんどの方は大丈夫ですが、ごくまれに残ることがあります。ほくろやいぼを取った後に、口のまわり、肩、前胸部でケロイドや肥厚性瘢痕(盛り上がったきずあと)になりやすい方がいます。これは体質によるものがほとんどです。万が一、ケロイドになってしまった場合には、内服薬や注射によって治療を行うことがあります。
レーザー治療の場合、治療を行うと隆起や色はほとんど目立たなくなります。しかし、再発することがあるため、再度治療を行うことがあります。
レーザー治療は手軽で日常生活に影響の少ない治療ですが、再発を繰り返すことがあるので、何回かの治療を行うことがあります。手術は病理検査(悪性かどうかなどを調べる検査)もできますし、多くは一度で治療が終了します。出血したり傷が大きいためその後の通院や自宅での処置が必要となります。
いぼの種類にもよりますが、お顔や首にできるもののほとんどは一度で良くなります。手足などのいぼでは再発性が高く何度も治療を繰り返す必要性のある種類のいぼであることが多いです。
レーザー治療は周囲への影響が少ない治療のため、治療後のあとが残りにくいです。また、液体窒素治療と比べ、一度の効果がとても高くなっています。

当院では一人一人の症状に合わせた設定にこだわって治療を行っています。しみや赤みなどの状態に最も効果的な設定で治療を行うため、治療の効果が高くなっています。
お肌の状態にもよりますが通常問題なくお受けいただけます。
問題なくできます。治療効果を高めるためにこちらからご提案することもあります。
浅いシワには効果がありますが、深いシワでお悩みの場合は、肌全体にハリがでてきた段階で、ヒアルロン酸治療を行えば、土台がしっかりしていますから、より高い効果を感じられます。
敏感になっていますので紫外線対策はより一層しっかり行ってください。
IPL(光)治療を受けた後、紫外線防御などによるアフターケアを適切に行っていれば、自然経過による光老化により再度しみなどが出現するまで良い状態を保つことができます。良い結果が得られた後は、間隔を少しずつ伸ばしながらメンテナンス治療を継続されるとよりいっそう効果的です。
痛みの感じ方には個人差がありますが、ゴムで軽くはじかれたような痛みを感じる程度の方が多いです。充分に我慢できる範囲です。
十分に我慢できる範囲内ですが、もしも我慢ができないようでしたら麻酔の外用剤を使用したり、よく冷やすなどその他の前処置がありますのでご安心ください。

肌のくすみ、ざらつき、毛穴のつまり(角栓)、にきびなどに効果的です。
皮脂の分泌がおさまる、にきびができにくくなる、肌の手触りが良くなり、お化粧のりが良くなる、美白になる、といった効果が期待できます。
天然乳酸・サリチル酸などの薬剤を症状に応じて使い分けや併用を行ったより効果の高い治療を行っています。予想される効果や回数などをしっかりとお話した上で治療を行っています。
ほとんどの方は問題なく治療を受けられます。アトピー性皮膚炎や敏感肌などの方は状態によっては、テストをしてから全体の治療を開始するので心配ありません。
ケミカルピーリング後は角質のバリアが影響を受けて乾燥するため保湿ケアが必要となります。また、角質が薄くなるため、紫外線の影響を受けやすくなるため、紫外線対策に気をつけましょう。
2〜4週間に1回の間隔で、4〜6回程度は行って頂くのが理想です。
1回目の治療後から、くすみがとれて、すべすべした肌触りになりお化粧のノリがよいと感じる方が多いです。

予想される治療効果をカウンセリングした上で、治療中も効果を確認しながら予算にあった治療を受けることができます。
また、取り扱いしているヒアルロン酸は米国FDAもしくは欧州CEにて承認された非動物由来のより安全なものなのでご安心いただけます。
可能です。ボトックスでは表情によって出来るシワはよくなりますが、それで残ってしまうシワにはヒアルロン酸を注入すると相乗効果がでます。特に眉間や額のシワには併用治療が効果的です。
目じりや眉間・額の表情によってできるシワにはボトックス、細かいちりめんジワには光治療がおすすめです。はっきりとしたシワがある場合はヒアルロン酸注入が向いています。
痛みの感じ方には個人差がありますが、麻酔剤入りのヒアルロン酸を使用したり、事前に麻酔外用剤を使用することによって、かなり痛みは軽減されます。
必ずではありません。部位のほか体質や体調によって異なります。
たとえ皮下出血を起こしても、ほとんどの方はコンシーラーなどのお化粧で隠せる範囲内です。

顔の筋肉の働きを熟知し、合併症の少ない方法で行います。また、行うべき箇所や細かく調節した必要量をしっかり判断し、予算と相談して行います。更に、ボツリヌス毒素注射液には多くの種類がありますが、院長が厳選したより安全性が高く、耐性化しにくいものを使用しています。
人によっては注入後効果が現れてくると、初めに違和感を感じることもありますが次第に慣れることが多いです。治療は注入する部位や注入量を調節して行いますので、通常の治療の範囲では自然な表情を作るのに支障がでるようなことはありませんのでご安心ください。
ワキガの場合、根本的な治療はにおいの強い汗を産生する「アポクリン腺」を除去する手術をすることになりますが、一時的治療はボトックスでできます。注射をするだけで半年間くらいは、汗しみやにおいをあまり気にせず過ごすことができるので人気のある治療です。においは少なく汗の量だけが多い「多汗症」の場合には、手術よりもボトックス注射のほうが簡便で向いています。

英語で胎盤という意味です。クリニックが取り扱うのは、注射は厚生省認可のヒトプラセンタ(ラエンネック)です。
ホルモンは入っていません。
現段階でチェックしうるウイルス等においては安全性が確保されていますが、日本で承認されている医薬品であり、特定生物由来製品の一つでありヤコブ病の原因である異常プリオンをはじめとした未知のウイルス類の感染などに関し、確実には安全とは言えないので、当院ではそのメリット・デメリットをしっかりお伝えし、同意をいただいた上で使用しています。
個人差がありますが1〜4週間に1回のペースが理想です。
